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1月 04

日本

先日、香港を拠点に活躍する照明デザイナー、ティノ・クワン(Tino Kwan)さんにインタビューを行いました。アジアにおける照明デザインのパイオニアとしてのこれまでの仕事、そのフィロソフィーについて伺うことができました。

*照明がついた地球儀、明かりが灯れば世界がよく見える!?

その際、彼が強調していたことは、他国には無い日本の技術力の高さ。日本での仕事への愛着を熱く語る姿が印象的でした。

このインタビューは商店建築2011年1月号に掲載されています。ご一読ください!

そういえば、昨年開催されたFinlandデザインを紹介するイベント“HIRAMEKI”の関係者からも、「クオリティの高いデザインを理解することできる日本において、これから数年間は継続してフィンランドデザインのプロモーションを行う」との話がありましたね。


ティノ・クワン インタビュー アーカイヴ
Tino Kwan Interview archives
Tino Kwan インタビュー1 by 米津誠太郎|商店建築 2011年1月号Tino Kwan インタビュー2 by 米津誠太郎|商店建築 2011年1月号Tino Kwan インタビュー3 by 米津誠太郎|商店建築 2011年1月号

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